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プロフィール

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これは岐阜県池田町にある無料キャンプ場の写真です。

オフィスから20分ほど走ったところに、こんな自然に囲まれつつもきれいに整備されたキャンプ場があります。
空気も透き通っていて気持ちがよく、夜には美しい星空と夜景を見ることができます。

僕はアウトドアが趣味なのでよくここでビジネス仲間やクライアント様とBBQやキャンプをします。

岐阜の自然に囲まれた空間で行うアウトドアは評判がよく、今では東京や大阪、遠い方だと北海道、福岡などからキャンプしに来てくれます。

もしご興味がありましたら是非遊びに来てください。

 

長嶺圭一郎プロフィール

はじめまして、

最近はかたまり肉を焼くことにハマり、全国各地でアウトドア料理を振舞い続けている、セールスプロモーター長嶺圭一郎です。

この度は僕のサイトを見ていただき、誠にありがとうございます!

 

僕は人見知りで自分から話しかけることがとても苦手です。

 

特に苦手なのが初対面。だから知らない人の家に訪問する営業とか絶対ムリ。

飛び込み営業をするぐらいなら地上223m61階の高さからのマカオバンジーに挑んだ方がマシだ!と心の底から叫びます。

 

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・・・まぁ、

 

 

僕、バンジーしたことありませんけどね。(ぇ

高いところ苦手なんで、きっとバンジーのスタート地点にすら立てません。

そもそも海外も行ったことありませんし、マカオなんて陽気な国に行った日にゃその軽快なノリに付いていけず、怯え震えてホームシックになることでしょう。

 

・・・それにもかかわらずですよ?

 

何を勘違いしたのか大学卒業後に僕が就職したのは大手ハウスメーカーの営業マン!

案の定、お客様の家に訪問する勇気がなく、ずっと電柱の陰に隠れてお客様の家を見つめ続ける毎日を過ごすことになり、『電柱男』なんて犯罪臭たっぷりのアダ名を手に入れるほどの活躍を見せます。

 

そんなドヘタレの代表ともいえる僕がお客様の家に訪問したくない一心で磨き上げたのが、【文章(手紙)を使ったセールス】でした。

 

しかし、なんとこれが僕と相性バッチシ!手紙とメールを利用した集客&セールスで14億円の売上をあげトップセールスにまでなれてしまいます。

 

さらに驚かれたのは、僕がトップセールスとなったその環境。

僕は東海27拠点で一番集客の少ない営業拠点に所属して、7.3倍の集客差がある他営業所の営業を差し置いてトップセールス表彰されたのです(それも複数回)

 

その文章セールスの実績が認められ、テキストが主体となるWEBでの住宅販売プロジェクトリーダーに選ばれ、そこでプロモーションやWEBマーケティングを学ぶこととなり、この経験は今の仕事に非常に大きく役に立っています。

とても貴重な体験をさせて貰えて、元職場には心から感謝しています。

 

現在は独立し、岐阜県大垣市のソフトピアジャパンセンターの一角にオフィスを構えて、セールスコピーライター・プロモーター・コンサルタントとして活動しています。

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現在の活動

 

現在の僕は、セールスコピーライター・プロモーターとして、個人や法人の商品プロモーションセールスを裏からお手伝いする他、

コンサルタント・セミナー講師として、起業支援や情報発信ノウハウの提供、収益化の仕組みづくり指導をおこなっております。

 

複数のクライアントさんのプロモーションセールスを裏からお手伝いして貢献している売り上げは年間2億円ほど。

お陰様で現在はご紹介とリピーターさんからの受注だけでほぼスケジュールが埋まっているようなありがたい状態です。※そのため当サイトでは現在、サービスページを一時的に取り外しております。ご了承ください

 

その他、無料でホームページが簡単に作れるペライチ公認の『岐阜県代表サポーター』として、WEB経験の浅い中小企業様に向けてのWEBページ制作サポート・アドバイス、講演活動も行っているほか、

 

 

商工会議所からの推薦を頂き、国の事業として中小企業庁が行う『ミラサポ』の派遣専門家としても活動しています。

こちらでは『WEBセールスの専門家』として全国各地の中小企業や新規事業立ち上げに貢献しています。

 

とは言え、これらの活動は基本的に裏方稼業。

クライアント様を陰で支え、クライアント様の知名度と売上を上げるのが僕の仕事ですので、僕自身が活動で目立つことはありません。

 

おそらく僕のことを初めて知った方の多くは、アウトドアイベントなどの活動を通してではないでしょうか?笑

 

ご存知の通り、僕は全国各地でキャンプ・アウトドアのイベントを開催して、各業界で活躍される事業主、経営者をお呼びし焚き火料理を振舞いながらの交流会もたびたび行っております。

本業が裏方仕事な分、表ではこのイメージが強すぎて僕のことをキャンプを生業にしている人だと本気で思っている人がいるほどです。笑

 

おかげでビジネスの懇親会に参加しても会場で配られた名札が名前じゃなかったりします。

まぁ覚えていただきやすいのでいいんですけどね。笑

 

自然体で営む攻めの技術

 

当サイト名は「自然体で営む攻めの技術」

 

10人に聞けば、もれなく10人から「なんだそれ?」と言われるであろろうこのタイトルには、

僕がこれまでに培ってきた、少ない集客でも確実に成約を重ねそれでいてお客様には親しんでもらえる、自己流のセールス理論が込められています。

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セールスコピーライティングで全てがうまく行く。の嘘

 

文章によるセールステクニックをセールスコピーライティングと言いますが、このテクニックは色々なところで「手に入れたら何でも売れるようになる!」と宣伝されています。

 

でも僕はこのセールスコピーライティングさえあれば商品が飛ぶように売れていく!という話に昔から疑問を感じていました。

 

いや、確かにセールスコピーライティングは強力です。

しかしセールスコピーライティング発祥の地であるアメリカと日本は根本的に文化が異なります。

 

アメリカ文化を象徴する出来事としては、プレゼンの手腕が世界一と謳われたApple Inc.の設立者の一人スティーブ・ジョブズが行ったiPhone発売開始のプレゼンテーションがよい一例かもしれません。
このプレゼンは世界最高峰のプレゼンのひとつに数えられ、いまや伝説となっています。

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僕もこのジョブズが行う伝説のプレゼンは何十回と見ました。

彼の一挙一動すべてが洗練されていて、間の取り方、声のトーン、言葉のチョイス、全てが非常に高いクオリティで仕上げられ、何度見ても飽きることがありません。

会場も大盛りあがりで大きな歓声が上がり、最後には観客の全員がスタンディングオベーションで拍手喝采を送り、iPhoneとジョブズに最大の賞賛を送りました。

 

しかし、僕はこの動画を見て思うことがあります。

 

もし、この発表が日本で行われ、日本語でプレゼンされていたら、、、、

日本人はここまで盛り上がっただろうか?

僕にはその場のパフォーマンスのみで日本人があそこまでノリノリになる光景が想像できないのです。

 

プロモーション
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セールスコピーライティング

 

日本人はとても思慮深く一時の感情に囚われてルールやモラルを乱しません。

世界中からもその国民性が賞賛されていますし、僕は同じ日本人としてとても誇りに思っています。

 

しかしこの慎重な国民性は “消費者の購買欲(感情)を揺り動かす事”を目指している僕のようなセールスコピーライターやプロモーターにとっては高いハードルとなります。

僕は慎重な日本人に対して1発のセールスレターだけに頼るのに無理があることを、これまでセールスに携わってきた14年間で嫌と言うほど思い知らされてきました。

 

しかしそんな日本人の特性を考えないまま、現在のWEBマーケティングにはアメリカ直送のセールスメソッドが多く使われています。

そして案の定、セールスコピーのゴリ押しで無理に売ろうとした日本のWEB市場は、多くの人が不快感を覚えるキショクノワルイ世界になりました。

 

派手な色使い、あざとい表現による煽り、お客様を追い詰めるようなストーリー展開。

1人のお客様を得るために9人のお客様を不快にさせる。そんなセールスページが蔓延しました。

 

『これがセールスだ。物を売るとはこういうことだ。』

『批判を恐れていては何もできない。』

 

そんなこという人は多くいます。

しかし僕は反対です。何よりそんなことしなくても僕はモノを売ることができています。

 

だから僕はセールスレターに繋げる導線・ストーリーである「プロモーション」をセールスレターと同じぐらい・・・いや、セールスレター以上に重視しています。

その方法で14億でトップセールスという大きな実績を出せていますし、今も多くの商品やサービスの販売をお手伝いしています。

 

結論から申し上げると、計算されたプロモーションの威力は絶大です。このプロモーションなくして最高のセールスは成し得えません。

 

10年以上セールスの世界にいる僕が考える、販売者と購入者双方が最も幸せで最高のセールスは、

「○○さんの紹介だったら大丈夫でしょう。もう買うと決めてます^^」

の一言から始まるクロージング不要な自然体のセールスです。

 

この自然体セールスは購入者側の顧客満足度も高く、販売者側も高い利益率を維持できる、まさに理想のパターンです。

もちろん、受注の漏れをなくす為にセールスレターは徹底的に作り込む必要はありますが、僕が目指すセールスは「セールスを作り込んだ上でセールスレターが読まれないセールス」です。

その為に、プロモーションの力が必要不可欠となります。

 

クライアント様にはこだわりのスタイルを貫いてほしい!

 

この自然体セールスに、僕はもうひとつこだわりがあります。

それは自分の関わるクライアントさんには自然体で活動し続けて欲しいというこだわりです。

 

今は好きなことで稼げる時代だと言われています。

だから僕は自分が好きな『文章を使ったセールスの仕組み作り』を仕事にしていますし、お客様とのファーストコンタクトの場(集客)も僕が好きなキャンプやアウトドアで行っています。

 

きっとあなたも『自分の得意』や『好き』を活用して起業されているはずです。

 

それはとてもいいことです^^

あなたがその仕事を好き(得意)だからこそあなたがそのビジネスに打ち込む姿は自然体なのです。

 

でも困ったことに、稼ぐためには好きでなくてもやらざるを得ないのが集客やセールスといったマーケティングです。

 

ここを無理に頑張ろうとするから、無理なブランディングや矛盾した発言が生まれてしまい、自然体ではなくなってストレスを貯める事業主がたくさんいます。

逆に自然体であり続けることを優先するあまり、マーケティングが疎かになり収益化に苦労している事業主もたくさんいます。

 

でも僕だったらそんな事業主たちの自然体を守りながら収益を最大化させる『自然体で営む攻めの技術』をもっています。

それがそのままこのサイトタイトルです。自然体でありたい方はぜひこのサイトで僕のマーケティングスキルを学んでください。

 

また、好きなことを仕事にする時代だからこそ、マーケティングが好きな僕にマーケティングを任せるというのもまた自然な流れではないでしょうか。

共感いただける方はぜひ仲良くしてください!そして一緒にキャンプやBBQしましょう。笑

 

ここまで読んでいただきありがとうございました。

このご縁が良縁でありますように。

NATURE代表 長嶺圭一郎

 

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